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物理的音質チューニング搭載の世界初のスピーカーシステムのピクトグラムのイメージがひらめいた。 BOWDOCK これがわたしの希望。
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2025.10.25
2022年6月にBOWDOCKの試作品が完成していたのでクラウドファンディングに出品してマーケッティングを行うことにしました。 ビックカメラとの契約締結のため、何とか実績を作っておきたかったのです。
2025.11.01
音響エンジニア「めちゃくちゃイモくさいデザインでしたが・・・」 私「世の中に出たんですか。」 音響エンジニア「試作的なものは発表されました。」
私「でも市場には出回らなかったんですね。」
2025.11.08
色々と試した結果、上部キャビネットとドックの接合の仕方に 根本的な問題があると言う。 原理を説明するので、もう一度、BOWDOCKの音をいっしょに聴きながら問題解決をしようということになった。
2025.11.16
ひとつのスピーカーシステムはいくつかのパーツで構成されています。 特に意匠面で重要なのはロゴマーク。 これによりどこのメーカーの製品か見分けが簡単になります。
横浜のシル ク印刷の工場でロゴマークの色確認をします。
2025.11.22
どこからともなく飛んできたプラグが刺さって音楽を再生。
刺さったプラグを引っ張って引き抜いた動画を撮ればOK。 編集で逆回転させれば、あたかも飛んできたプラグが刺さって見えるという映像が完成する予定でした。
2025.11.30
この問題を抱えたままプロトタイプ製作に突入することとなった。 いまのところ音響エンジニアからの策はなし。 どこかで聞いた言葉がある。
「音質=重さ」
2025.12.06
信号待ちからスタートした時、ギアが1速から上がらない。 車を左に寄せて、車が途切れたところを見て再スタート。
ああああ ギアチェンジしなーい
2025.12.13
よく出来たマウンターです。 理想的な造形に仕上がっていて うっとりしてしまいます。 日本の技術力は大したものです。
2025.12.20
私「アクリル円筒が届いたんですけど不備があります。」 社長「えっ、どういうことです?」 私「問題は2つあります。」 社長「なんでしょう?」
2025.12.28
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